コロナ時代にオススメの活用術5選

画像:ホットヨガスタジオ「loive(ロイブ)」を展開する株式会社ライフクリエイト様

コロナの影響もあり、外出自粛の呼びかけでイベントが開催しにくい状況が続いています。特に非営利団体の場合は寄付金等の収入はイベント参加費から得られることも多いかと思います。ウェブ開催形式のイベントでは参加費の徴収も難しく、特にそういった担当の方は苦心されているのではないでしょうか。

さて、今回はSCOOのお客様がよく実践されている団体ロゴ入りのオリジナルフェアトレードバッグを製作して販売する、資金調達術をご紹介します。

  1. ウェブサイトで販売する(ブランディング)
  2. 会員にメルマガを送り、希望者に販売する
  3. 入会時の記念品にする
  4. クラウドファンディングの返礼品にする
  5. リアルイベントの記念に資料用バッグとして配布する

実際には上記のうちいくつか複数を組み合わせて実践されているお客様が多いです。また、周年記念など、期間限定で販売されるお客様もいらっしゃいます。

あたり前ですがバッグは毎日のように持ち運ぶものですので、そもそも宣伝効果の高いアイテムです。みなさまの活動や、団体名を多くの方にアピールできる最適なツールでもあるのです。

最近では男性でもメインバッグに加えてエコバッグをもっている人も多く見かけるようになりました。ぜひみなさまの団体でもアイデアを持ち寄ってみてはいかがでしょうか?

さて、「SCOOデザイン」では販売用としてぴったりな「プレミア」(上質)商品が人気です。10個から注文できますので、初期費用も少なくてすみます。また、ご注文の前に会員登録することで、版を1年間無料で保管します。再注文もマイページから簡単にできます。しかも送料無料キャンペーン実施中ですので、必要な分だけおトクに注文いただけます。

尚、SCOOでは無料メルマガセミナーも開催していますのでぜひご利用ください。

(事例紹介)

一般社団法人blue earth green trees 様

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